ヨコハマ見聞録

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またまた皮算用

皮算用好きのハマケンです。
意味ねぇー、とお思いの方も多いことと思いますが
単に好きなんです。スイマセン。

残留争いは
札幌が降格ほぼ確定、
千葉が勝負強さを見せて残留圏に到達の勢いが、
というところで、
最近の千葉のゲームを見ると、残留しそうな勢いがプンプンなので
今後はなんとなく磐田と東京Vがターゲットになりそうな予感がプンプンです。


で、磐田と東京Vの勝手に勝敗予想。

磐田(勝ち点29)    札幌○32 G大阪● 名古屋● 清水△33
               柏△34 鹿島● 大宮△35
東京V(勝ち点31点) 名古屋● 大宮△32 京都△33 神戸△34
               札幌○37 横浜△38 川崎●

と、いうことでマリノスの(希望的)勝敗予想と重ねてみると・・・

22節札幌  ○26
23節大宮  ●26
24節神戸  △27
25節磐田  ○30
26節川崎  △31
27節大分  ○34     

---以上終了---    東京V   磐田
28節新潟  ○37  ●31     ○32
29節名古屋●37  △32     ●32
30節柏   ○40  △33     ●32
31節京都  △41  △34     △33
---------------------
32節千葉
33節東京V
34節浦和

新潟と柏に勝ち点3奪取が前提条件ですが、
31節終了時点で勝ち点は東京Vと7差。
これではまだ残留確定しません。
マリノスが名古屋にも勝利して31節時点で勝ち点44であれば東京Vと10差。
これで初めて残留確定。

つまり・・・
①新潟、名古屋、柏に3連勝、京都に引き分け以上、
②もしくは名古屋に引き分け、新潟、柏、京都に勝ち点3、
以外のケースでは、32節千葉戦、33節東京V戦の段階でも残留がかかってくる
と考えておいたほうがよさそうです。
勝ち点40を残留と仮定しておりましたが今年は厳しそうですな。


まあ、大分に勝って浮かれたいところですが
まだまだ崖っぷちにいることには変わりない、ってことっすね。
(遠回りしたわりに、いたって普通の結論ね。)
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by hama_kenbunroku | 2008-09-29 12:50 | マリノス見聞録 | Comments(5)

マリノスポスター掲載店で「釜揚げうどん」を食す。

マリノスのポスター掲載店で、
かつ、なかなか美味な讃岐うどんが楽しめる、贔屓のうどん屋へ。
南と北の間に移転してきた、知る人ぞ知る地元の讃岐うどん屋の雄ともいえる店だ。

最近釜揚げに凝っている。
釜揚げは勿論揚げたてでないと商品にならないため
かけやぶっかけと違って麺を作りおき出来ない。
だからいつも釜で揚げた、そのままの麺を楽しめるから満足度が高い。

で、今日もおでんの大根をツマミナガラうどんを待つ。

しかし。
出てきた釜揚げはどうしたことだろう、
ブツブツと細切れの短い麺がちょっと混ざりすぎではないか。
これではつるつる感が全く味わえない。

台無しである。

まあ、これがうどんでなければ良かったのだ。
そばとかスパゲティーなら。
そりゃ不味いけど、黙って食って店を出るさ。

しかしこれはうどんなのだ。
うどん打ちの端くれとして言わせて頂くならば
これは他ならぬ愛して止まないうどん屋の危機なのだ。
地元で唯一まあ食える讃岐うどん屋が絶対絶命なのだ。
私は黙っていられなかった。

お店の姉さんと目が合う。
「おねえさん。ここのはこんななの?」
と短いうどんをすくってみせる。
(ハイハイ、ヤナ客でしょうとも。)

すると、店員のおねえちゃんがこうノタマッタ。
「どうしても短いのと長いのが混じっちゃうんですよ」

おいおい。そりゃ可笑しいぜ。
短い麺が出来るってのは修行が足らない証拠。
麺を延ばす過程で生地を真四角にすることが出来ず、
丸い形に延ばしてしまった生地を折りたたんで切るから
長いのと短いのが出来るわけで、
真っ当なうどん打ちなら
生地をちゃんと真四角に延ばして、折りたたんで切るから
全部麺の長さが揃うんだよ。
「どうしても長いのと短いのが混じる」ってのは
そんな堂々とお客に言っていい話じゃないんだぜ。


・・・と心の中でおねえちゃんにクドクドとゴタクを並べながら、
マカロニみたいなうどんをすくって完食。

今日のうどんはタマタマハズレだったのだ、と思いたい・・・
あんた出来る子なんだから・・・

中川で頑張ってた頃のお前は
何処に行っちまったんだよーよーよー
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by hama_kenbunroku | 2008-09-25 21:24 | おいしんぼ | Comments(0)

Jリーグ第26節vs川崎(1-1) 勝ち点1で十分。

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まあ、前半終わって1-0で勝ってた訳だし、
「もしかして勝てちゃうかも?!」と思った瞬間もありました。
でも、川崎がそのまま無失点で終わりにしてくれるわけないし、
と思ってたらやっぱし同点に。
失点シーンは遠くてよく分かりませんでしたが。

残留を目標にするなら
今日は苦手の川崎相手だし、
川崎も優勝争いに後れを取らないために必死だったわけだし、
途中で祥平がレッドで退場になって10人になっちゃったわけだし、
そりゃ勝ち点3が取れれば言うこと無かったけど
勝ち点1で十分ですよ。

帰ってきて気になる他会場を調べたら
東京Vと神戸が負けたので
これで2チームとは勝ち点で並んで、得失点差で追い抜いたから
13位です!!

勝ち点1で十分です。

皮算用もちょっとだけ楽になりました。

22節札幌  ○26
23節大宮  ○29  →●26
24節神戸  ○32  →△27

25節磐田  ○35     30
26節川崎  ●          →△31
-------------以上終了-----------
27節大分  ●     
28節新潟  ○38     33 →  34
29節名古屋 ●
30節柏    △39  →○36 → 37 
31節京都  △40     37 → 38
----------------------
32節千葉        →○40 →41
----------------------------------
33節東京V       
34節浦和       


今日の試合評としては
前半のクオーターくらいまではダメダメで、
パスは繋がらない、
ボランチはスカスカでブラジル人に好きなように蹂躪され、
試合の入り方がすごく悪くて
もういったいどうなっちゃうの?くらいの出来でしたが
前半の第2クオーターくらいには調子も戻って来て
特に狩野と兵藤と坂田がいい動きをしていたように思います。
祥平君はブラジル人にコテンパンにやられてましたな。
隼磨は一度だけ相手の決定的な場面を阻止したとき以外は
走らない、追わない、でイマイチでした。

狩野と坂田が替えられた意味と、
金をFWで起用し続けている効用が良く分かりませんでした。

次節は祥平が出場停止なので
普通に田中祐介で行ってください。
お願いしますから。
そんで、もう、しばらく田中祐介でいいんじゃないかな。
普通に。

ピーカンで顔が日に焼けちゃったので
しょうがないからビールだな。
13位だし。
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by hama_kenbunroku | 2008-09-23 18:28 | 観戦記 | Comments(0)

裏天王山を制したわけですが、これからが勝負どころです。

次節川崎戦。で、その次が大分戦。
ともに優勝争いを繰り広げるチームとの2連戦。

磐田との裏天王山を制したわけですが、
この2連戦をどう切り抜けるかは
磐田戦に勝って16位との差を広げた後だけに
凄く重要な意味を持っています。

星取勘定からいうと、
この2連戦で勝ち点2を取って
その後の新潟、柏、京都で勝ち点3づつ狙えれば
残留圏です。

ただ、チームとしての勢いという点で言うと
今はちょうどいい兆しも見えつつある状況で、川崎から勝ち点3を取れれば
残留もらった!って気持ちになれると思うんだよね。
かつ、相手次第だけど
東京V、神戸、大宮、新潟、柏とは
一気に入れ替わる可能性もあるわけだし。

3トップの強力FW陣を要する川崎に
負傷の松田抜きで、
前節でも試合感の戻らない感アリアリだった栗原、
相変わらず決定的なミスが目立つ小椋、
を含む3バックでは、不安要素たっぷりですし
功治の怪我も多分間に合わないだろうから
飛車角落ちで不利な戦いは承知の上ですが
気持ちの見える戦いを期待したい。

特に狩野。
前節すごくいい動きをしていただけに
谷口相手にどこまで出来るか、真価の問われる一戦です。
トップ下のポジション奪取に繋がる働きを期待しています。

私も気持ちを入れて参戦します。
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by hama_kenbunroku | 2008-09-22 08:18 | マリノス見聞録 | Comments(0)

Jリーグ第25節vsジュビロ磐田(1-0) やードキドキしましたね。

磐田のホテルを予約して、車にETCを装備して、
行く気マンマンだった磐田戦ですが、娘が高熱を出してあえなくキャンセル。
抱っこ紐で娘を寝かしつつ、家でスカパー観戦。

今日はもう、勝つことが全て、の試合でした。
かつての名門チーム同士の意地とプライドをかけた一戦。
見事勝ち点3を手にし、しかも完封勝利。
一番ハラハラさせられる1-0での勝利の味は格別です。

勝つことがすべて、ではあったんですが
とても嬉しい誤算というか・・・
狩野がついに、その狩野らしさを遺憾なく発揮した記念すべき試合になりました。
ボランチでの起用が多かった彼は、守備の軽さがどうしても気になっていましたが
彼はやはりこの位置で使うべきなんだろうと思います。
今日の狩野は、後半足が止まってしまうまでは
自信を持って試合を支配してました。
しかも、ボールを受けてからパスを出すまでの判断が速く、
チーム全体の攻めがスピードアップ。
元々アイデアに富んだパスセンスの持ち主ではありましたが
そのポテンシャルの高さを感じさせるシーンがいくつもありました。
比較的自由にさせてくれた磐田の守備のお陰もあるかもしれませんが
とてもよかった。

パサーがトップ下に入った試合を久しぶりに見た気がする。
やっぱ、いいね。


(その他のつぶやき)
・哲也に惚れてしまいそうです。
・もう兵藤に得点させてあげて!神様!
・金君は前のほうでチンタラやってたけど、なんのための交代か?わかりません。


これで磐田と勝ち点で4差。
東京Vと神戸との差が1。
調子よくなっているジェフとの差は6。
本当に大きな勝ち点3でした。
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by hama_kenbunroku | 2008-09-20 22:08 | 観戦記 | Comments(0)

ジュビロ戦

今日のエルゴラによると
オフトはDFを高い位置まで押し上げて来そうです。
坂田の活躍が楽しみな展開になりそうで
ドキドキしますな。

うちのチビが熱を出してジュビロ戦参戦が出来なくなりました。
現地に行く皆さん、応援よろしくお願いします。
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by hama_kenbunroku | 2008-09-19 08:27 | マリノス見聞録 | Comments(0)

将たるものの器

デイリー

“恋人”に熱烈なラブコールだ。木村監督は、セルティックMF中村俊が英紙に来年1月の退団と帰国の可能性を表明したことを受け、「(横浜Mへ)来たいと言ってくれているんだから、たとえJ2でも来てくれると思っている。どんな状況になっても来てくれると信じている」と話した。

たとえJ2でも来てくれると思っている・・・
たとえJ2でも・・・

って・・・

ば・・・ばかもーーん


将たるもの、
たとえ話であったとしても、
口が裂けてもその言葉は言ってはならない、と思います。

なんだか、この人が口を開くたびに
不信感が・・・
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by hama_kenbunroku | 2008-09-16 12:21 | マリノス見聞録 | Comments(0)

Jリーグ第24節vs神戸(1-1) 後が辛くなって来てますよ。

中盤でボールを奪えていた前半はマリノスペースでした。
やはりそのマリノスペースの時間帯に得点できず、
その気迫が前半の終盤には段々なくなって
あとは得点の匂いがしないままズルズルといく、いつもの展開。
合宿の成果は前半の半分くらいの時間帯のみ。

高校生がピッチに入ってチームが一瞬活性化しましたが
最後はDF2人を最前列に上げて得点できず。
ロスタイムに相手FWのオウンゴールで勝ち点1獲得!
・・・ってどんなチームじゃい!


浩吉監督が残留に向けた戦いを、
残り5試合になるまで考えてくれないようなので
代わりに考えてます。

私は当初、逆に残り3試合になる前に勝ち点40を取って
残留圏内に到達しておくプランを考えていましたが、
大宮戦の敗戦、神戸戦の引き分けで、
そのプランが崩れてしまいました。

その為、
30節の柏戦で勝ち点3。
残り3試合となって残留争いのドロドロの戦いが予想される32節千葉戦に
勝ち点3が必須となってしまいました。
千葉戦に勝って初めて降格圏脱出が決まるかも、という
かなりやばい状況です。


22節札幌  ○26
23節大宮  ○29  →●26
24節神戸  ○32  →△27
-------------以上終了-----------
25節磐田  ○35     30
26節川崎  ●
27節大分  ●     
28節新潟  ○38     33
29節名古屋 ●
30節柏    △39  →○36  
31節京都  △40     37
----------------------
32節千葉        →○40
----------------------------------
33節東京V       
34節浦和       


次節は勝ち点3が必須の磐田戦です。
参戦予定。
ココでつまずくと33節東京V戦まで残留争いがもつれてくる計算です。
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by hama_kenbunroku | 2008-09-15 06:13 | 観戦記 | Comments(0)

【子育て】早く家に帰った日の日常

会社から早く帰ると、娘は大概食事を終えてママとお風呂。
半透明の風呂のドア越しに「ただいまぁー」
と言ってやると「パァパ?」って言って
風呂のドアをバンバンたたく。
そうすると半透明のドアに小さな手が透けて見えるので
こっちからもその手にあわせてバンバンバン、とやってやる。
これをなかなか止めさせてくれない。

風呂上りに洗面所に迎えにいって
タオルごと抱きかかえてリビングに連れてくる。
抱かれたまま俺の顔をニコニコと見つめる娘。
「ママ。ジャジャジャー。」
ウチではシャワーのことは「ジャジャジャ-」というのだが
最近やっと2コト言葉をしゃべるようになった。
「そうね。ママ。ジャジャジャーね。」
と言いながらオムツを履かせてパジャマに着替えさせる。

それから小一時間。
おもちゃであそんだり、お絵かきしたり、本を読んだり。
寝る前に激しい運動をすると眠気が醒めるらしいので
比較的静かに二人で遊ぶのだ。
その間ママは髪の毛を乾かしたあと、台所の片づけ。
一日のうちでほとんど娘と一緒にいる時間がない俺にとって
娘と俺だけのこの時間は貴重やなぁ。
俺はこの時が一番幸せだ。

そろそろ寝る時間か、と思い、
リビングの照明を落としに立ち上がる。
ダウンライトに切り替えて、再び娘のそばに戻ろうと振り返ると
さっきまで俺と一緒に楽しく遊んでいた娘は
ガバッと立ち上がり、
もろ手を挙げつつ「ママー!ガッグー!(抱っこ) ママー!ガッグー!」
と叫びながら私の手をすり抜け、
一目散に台所のママに向かって駆けていくではないか。
なんなんだ。この豹変ぶり。
寝るときだけはママじゃないとだめらしい。
ネンネの時間が来たと察した瞬間にコレだ!
ガックシ ○| ̄|_

「たまにはパパと一緒に寝るか!」
と抱っこしてやるしぐさを見せると
ママの脚と脚の間に顔を突っ込んで抱っこをせがんでいた娘が
ちょっと俺のほうに振り向いて
ブンブンブン
と首を横に振る。
「いいじゃん。パパと一緒に寝ようよー」
と抱っこしてやろうと近寄ると
「ママー!ガッグー!(泣)ママー!ガッグー!(泣)」
ママの脚と脚の間で地団駄踏んで
本気で泣き始める娘。
涙でてるよ。ポタポタと。
ガックシ ○| ̄|_


「じゃあ、ママとネンネしようね」
ママのその声を聞いて、やっと安心。
寝室へ向かう階段をえっちらおっちら上る娘は
私のほうをちらっと見て、そして手を振る。
悔しいので一緒に階段を上ろうものなら
リビングのほうを指差して
「フンっ!」
と鼻で息を飛ばし、帰れ!の仕草。

照明を落として暗くなったリビングに一人取り残された俺を
君は階段の途中でもう一度振り返る。
それは俺がちゃんとリビングに戻ったかどうかの確認かい?

パパはさびしい。
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by hama_kenbunroku | 2008-09-11 12:59 | 子育て | Comments(0)

エルゴラ浩吉監督ロングインタビューは褒め殺しか。

エルゴラに木村監督のロングインタビューが掲載されていました。
辛口コメントでいつも僕らを楽しませてくれる藤井記者が聞き手でしたが
選手を本来とは違うポジションでテストするなどした
御殿場「テスト」合宿について
「現在の順位で、そしてこの時期の練習としては斬新とすら言える内容である」
など、かなりソフトな表現でらしくない記事でした。
彼のことですから、ほめ殺し的な表現に痛烈な批判をこめているに違いない、と
藤井さんの裏の意図を感じます。
私には相当危機感を感じざるを得ない内容に映りました。


・降格争い?そんな小さいことを言っているクラブではない。
・残留が目標になってしまうと思い切ったことが出来なくなる。
・日本代表を育てたい。若手に経験をつませるべき。
・監督になってから守備練習はほとんどやっていない。
・合宿でも新たなポジションを試すなど、通常シーズン前にやるような練習を行なっていた。

などなど大体そんな感じ。

ホント心配。

チームに誇りと自信を持つのは、是非そうあるべきだと思うんだけど
指揮官の自信は詳細な状況分析・戦略、統一された練習の積み重ね、手ごたえがあって
初めて語るべきものだと思うんですよね。
この記事を読む限りでは
冷静な状況分析が出来ているとは残念ながら思えませんでした。

チームのストロングポイントは間違いなく守備と高さだったはずで
そこにもはっきりとほころびが見え始めており、
ウイークポイントは間違いなく得点力だし、さらにロニーは放出。
長期的視点で若手も試しながら横綱相撲で勝ちきる、1点取られても2点取り返す、
そんなことを試している段階ではないと思うし
そんなチーム状況じゃないと思うんです。

ここ2年間は9位と低迷していて今年は残留争いをしているチームなのだという
目の前の現実から逃げずに必死で戦うべき時期なのではないか。
過去の栄光と伝統は過去のものなんだから。
10月まではやりたいサッカーをやって、
残り5試合くらいになって、その時まだこの位置にいたらまた考える、
とか言っている場合なのでしょうか。

この記事を読んで、本気で残留争いからの脱出を第一命題にあげて
死に物狂いで戦っている他チームの監督、選手たちは
安心したんじゃないかな。
ここには勝てる、と。
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by hama_kenbunroku | 2008-09-10 12:14 | マリノス見聞録 | Comments(0)
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日産スタジアムバスクタ2階からの、横浜Fマリノス応援・見聞録


by hama_kenbunroku
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