ヨコハマ見聞録

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Jリーグ第30節vs浦和(1-2) 気迫と覚悟

悔しくて
情けなくて
もどかしくて
腹が立って
はがゆくて

怒りが収まらないまま、今帰ってきた。

また、今日「も」相手のほうが走っていたので負けた。

勝ち点計算で、まだ可能性があるとか、ないとかっていう問題じゃなくて
この正念場で
降格圏にいるチームに
1対1でことごとく負けて、やりたい放題やられているような
こんな試合をやっているようでは
優勝を語る資格はない、と思いました。

気迫も覚悟も感じられないような試合を
まさか今日、この大事な局面で見せられるとは
全く思ってなかった。

直樹がいたらどう闘っただろう。
考えてもしょうがないことまで頭を過ぎる。

背中の3番が泣いています。
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by hama_kenbunroku | 2011-10-22 17:20 | 観戦記 | Comments(2)
Commented by とりこ at 2011-10-22 21:58 x
直樹がいたらどう闘っただろう。

私も同じことを思っちゃいました。

悲しすぎます。

悔しすぎます。

今日の試合。
Commented by hama_kenbunroku at 2011-10-23 15:35
同点に追いつかれた時、
逆転された時、
闘志を奮い立たせて味方を鼓舞する存在が
直樹、河合、無き後、
いかにチームに必要だったのか、ということを
昨日の試合で思い知りました。
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日産スタジアムバスクタ2階からの、横浜Fマリノス応援・見聞録


by hama_kenbunroku
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